10/4(金)、家庭教育学級がありました。
講師に川東繭右先生をお招きして、「トビウオのミンチとすり身を使ったかんたん料理教室」を行いました。
まずは「トビいなり」。トビウオのミンチをフライパンで炒めます。
その間に酢飯づくり。
酢飯にミンチと枝豆を入れてよくかき混ぜます。
あとはおいなりさんの皮に詰めるだけ。
とても上手にできました。
平行してクラムチャウダーづくり。玉ねぎにんじんを小さく角切りにします。
トビウオのすり身は、ラップではさんで薄くのばし、1㎝角に切ります。
フライパンにすり身を入れて焼き色をつけたら
あさりやエビといっしょに煮込みます。
最後に牛乳でといた米粉を入れて一煮立ち。こちらも上手にできました。
最後はギョロッケ。すり身をよく練り、パン粉の上で薄く広げます。
あとは熱した油に入れ、ゆっくりと揚げ焼きするだけ。
あっという間に3品できました。
最後はみんなでいただきます。とてもおいしくできました。
9/30(月)、研究授業がありました。
緊張の中、まずは声を出して繰り返し読みました。
先生のお話をしっかり聞いて
できた人は友達と確認
「これだよね。」「一緒だね。」
もくずがにの動きをまねしながら、みんなの前で発表しています。
先生たちがたくさん見ていて緊張しますね。
それでも、そんなことは忘れるくらい
一生懸命学習に取り組んでいます。
字を書くスピードもはやくなりました。
真剣なまなざしがいいですね。
先生も教室をまわりながら確認しています。
できた人は友達と確認します。
最後はみんなで読みながら、もくずがにの動きをやってみました。
みんなよくがんばりましたね。
先生たちもがんばっていますね。